自営業の場合もモビット借入は出来るのか

私は自宅でネイルサロンを開くために資格を幾つかとって、貯金もしてきました。そしてようやく昨年開業したんです。でも営業していくうちに、足りない物や、運転資金も必要になってきました。そこでそんな費用をモビットで借りようと思ってるんです。それほど多額ではありませんし、銀行や公的機関では何かと借りるのに面倒そうなので・・。

モビットを選んだのは、簡単に申し込めるのと、申し込んですぐに借り入れが出来るからです。ただ心配なんですが、自営業の場合でも借入は出来るのでしょうか?

モビットでは自営業の場合でも借入出来ます

モビットでは、パート・アルバイトはもちろん、自営業の場合でも申し込めます。使い道も自由ですから、もちろん事業の運転資金としても利用出来ます。モビットでは特にビジネスローンというものがあるわけではなく、通常の個人向けカードローンですから、申し込みや手続き、必要な書類も普通に申し込む時と何も変わりはありません。インターネットでいつでも簡単に申し込みが出来ますし、審査時間も最短30分(申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。 )という速さが魅力ですよね。

ただし、自営業の場合、やはり安定性から言えば、会社員よりも評価が下がる場合があります。これはたとえ自営業でなくてもそうですが、100%審査に通るとは限らないことは理解しておきましょう。そうはいっても、やはり銀行や公的機関よりは審査も緩めですし、何より面倒な手続きはありません。良い選択をされたと思います。

自営業の場合もオッケーのモビットですが、だからといって誰でもオッケーというわけではないので、まずは10秒のネット診断をしてみて、それからインターネットで申し込みをしてみてください。審査に通ればすぐにでも、希望口座へ希望金額を振り込んでもらえます。無事運転資金を借入出来ると良いですね。(こちらもご参考にどうぞ→他社と比較するとモビットの審査は楽?

自営業の場合はモビット借入がおすすめです

サラリーマンに比べると、自営業を営んでいる人はカードローンの審査に通りにくいと言われています。別に職種による差別がなされているわけではなく、自営業の場合は、サラリーマンよりも収入が安定していない点がネックになっているのです。実際には、サラリーマンよりもはるかに多い収入を得ている自営業者が大勢いますので、収入の安定性さえ証明することができれば、何の問題もなく利用することができます。
(⇒自営業者がモビットを利用する時のオススメ申込み方法

ただし、カードローンの中には、事業性資金としての使途を除くという融資条件が付されているものがありますので、気をつける必要があります。純粋にプライベートな使用にあてる目的で利用するのであれば、事業性資金は除くという条件が付されていても何の問題もありません。しかし、借りたお金を事業の運転資金にもあてたいと考えている場合には、そのような条件が付されていないカードローンを利用する必要があります。

自営業の場合は、ビジネスの財布とプライベートの財布が渾然一体となってしまっているケースが多いので、使途目的に何の制限もかかっていないカードローンを利用するのが一番です。そのような観点から各社のカードローン商品を比較すると、モビット借入が一番望ましいという結論が出ます。モビットの場合は、使途目的が完全に自由になっていますので、契約違反の心配をする必要がありません。

また、数ある消費者金融の中で、モビットは、自営業の場合でも、かなり高い確率で審査を通過することができます。ただし、サラリーマンのように毎月決まった額の給与収入があるわけではありませんので、利用申し込みをした金額の多寡に関わらず、必ず収入証明書の提出が求められるようになっています。

なぜ、本人確認書類の他に必ず収入証明書の提出も求められるようになっているのかと言うと、安定的な収入を得ていることの確認をするためです。自営業の場合は、源泉徴収票や給与明細書などを用意することができませんので、確定申告書の写しを提出することになります。また、モビットが用意している営業状況確認書類に必要事項を記入して提出する必要もあります。ただし、とても簡単な書類ですので何も心配はいりません。

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